「Perlトレーニングブック」(第1版第1刷)
正誤表
箇所
誤
正
第3章(73ページ)
なお、マクロの場合はすべて大文字で記述するというのが暗黙のルールとなっています。
なお、マクロの場合はすべて大文字で記述するというのが暗黙のルールとなっています。
第7章(209ページ)
Point:経過秒数 VC++7.0では1899年12月31日0時0分0秒からの経過秒数となります。
Point:経過秒数 VC++7.0では1899年12月31日0時0分0秒からの経過秒数となります。
戻る